【ポケモンGO】ポケスト近くにいるポケモン機能2

前回「ポケスト近くにいるポケモン機能」のメリットを挙げましたが、良い事ばかりじゃありません!!

近くに、どんなポケモンがいるかなぁ・・とチェックしたところ・・

ポッポx2、コラッタx2、オタチx2、アーボ、トサキント、ヒメグマの6種類?!9種類表示されるのに、その3割が重複した内容とは・・・。

少し歩いたら、ヒマナッツ、イーブイ、コンパン、ナゾノクサ、パラス・・など、色々な種類のポケモンをゲットすることが出来ました。

自分で表示の優先度を決める事が出来れば、もっと良い機能になるのに、今のままでは残念過ぎる仕様です。


カテゴリー: ポケモンGO | コメントする

【ポケモンGO】ポケスト近くにいるポケモン機能

以前は「かくれているポケモン」として右下に表示されていましたが、先日のタマゴイベント終了直後のバージョンアップで「ポケストップのちかくにいるポケモン」にタイトルが修正され、ゲットしたいポケモンが どのポケスト近くにいるか分かるようになりました。

例えば、近くにいるポケモンにブーバーを発見!

ブーバーをタップすると・・・ポケストが表示されます。

ポケストの足跡をタップすると・・・どのポケストか、地図上で指し示してくれます。

全体を検索する場合、サーチアプリに頼り、近くに来たら近くにいるポケモン機能(言いにくいので、簡単な言い方ないかな・・・)というように使い分けると良いかも?!


カテゴリー: ポケモンGO | コメントする

【ポケモンGO】レベル36になりました!

3月末にレベル35になってから、約3週間で150万XP稼げたのは、タマゴイベントさまさまです(#^.^#)

経験値4倍(イベント2倍xしあわせタマゴ2倍)による進化マラソンのお陰ですが、アメ玉がスッカラカンとなってしまったので、当分、ポケモンをゲットして、アメ玉稼ぎをしようと思います。

レベル37になるまで、経験値残り200万!!


カテゴリー: ポケモンGO | コメントする

【ポケモンGO】トレーナーレベル毎の固体値に変更

タマゴイベントが終了し、ポケモンGOのアップデートがありました。

そのアップデートの内容でショックだったのは「固体値がトレーナーレベル毎に違う値」ということです。

今までは、CP(ポケモンのレベル)はトレーナーレベル毎に違っていましたが、固体値が一致していたので、サーチアプリで固体値をチェックし、ゲットしにいくか目安としていました。そして、高固体値の場合、攻撃・防御・体力を名前欄にメモって、博士に送るか判断していたのですが・・・今後は一番高い値しか把握できなくなるのですね・・・。


カテゴリー: ポケモンGO | コメントする

【C#】Excel操作:シートの追加・削除

 
 シートの追加

Excelワークブックオブジェクトが ExcelWB とした場合、ワークシート追加処理は下記関数を使います。

ExcelWB.Worksheets.Add(Before, After, Count);



  Beforeを指定する場合は、指定したワークシートの前にシートを追加、
  Afterを指定する場合は、指定したワークシートの後にシートを追加、
  Countは追加するシート数です。


 
 【例】シートの追加 =画面=

以前ご紹介した「Excel入力」画面に、新たにワークシートの追加・削除機能を下記のように追加しました。

機能としては、選択したシートの前後を選択できる事と、シート数を指定できます。


 
 【例】シートの追加 =ソースコード=

「シート追加」ボタンを押した時の処理内容は下記の通りです。長々と書きましたが、シートの追加処理は最後の方に記載している「ExcelWB.Worksheets.Add」処理です。

GetExcelInfo() と DispExcelInfo(0) については、「Excel情報の取得」をご参照ください。

private void cmdAddSheet_Click(object sender, EventArgs e)
{
  /* シート数 */
  int intAddCount = 1;

  /* コンボボックスの情報からExcelブック名を取得する */
  TargetFile = cmbExcelBook.Text;

  /* リストボックスの情報からExcelシート名を取得する */
  if (lstExcelSheet.SelectedItems.Count == 0)
  {
    MessageBox.Show("追加する前後いずれかのシートを選択して下さい");
    return;
  }
  TargetSheet = lstExcelSheet.SelectedItem.ToString();

  /* テキストボックスの情報から追加するExcelシート数を取得する */
  if (!int.TryParse(txtAddSheetCNT.Text, out intAddCount))
  {
    MessageBox.Show("追加するシート数に誤った値(" + txtAddSheetCNT.Text + ")が入力されています");
    return;
  }

  /* Excelオブジェクトの取得 */
  ExcelWB = ExcelApp.Workbooks.Item[TargetFile];
  ExcelWS = (Worksheet)ExcelWB.Sheets[TargetSheet];


  /*-------------------------*
   * Excelシートを追加する
   *-------------------------*/

  /* 選択したシートの前に追加 */
  if (rdoBeforeSheet.Checked == true)
  {
    ExcelWB.Worksheets.Add(ExcelWS, Type.Missing, intAddCount);
  }
  /* 選択したシートの後に追加 */
  else if (rdoAfterSheet.Checked == true)
  {
    ExcelWB.Worksheets.Add(Type.Missing, ExcelWS, intAddCount);
  }

  // Excelファイルの情報取得
  GetExcelInfo();

  // Excel情報の表示
  DispExcelInfo(0);
}



 
 シートの削除

Excelワークシートオブジェクトが ExcelWS とした場合、ワークシート削除処理は下記関数を使います。

ExcelWS.Delete();



 
 【例】シートの削除 =ソースコード=

「シート削除」ボタンを押した時の処理内容は下記の通りです。

private void cmdDelSheet_Click(object sender, EventArgs e)
{
  /* コンボボックスの情報からExcelブック名を取得する */
  TargetFile = cmbExcelBook.Text;

  /* リストボックスの情報からExcelシート名を取得する */
  if (lstExcelSheet.SelectedItems.Count == 0)
  {
    MessageBox.Show("削除するシートを選択して下さい");
    return;
  }
  TargetSheet = lstExcelSheet.SelectedItem.ToString();

  /* Excelオブジェクトの取得 */
  ExcelWB = ExcelApp.Workbooks.Item[TargetFile];
  ExcelWS = (Worksheet)ExcelWB.Sheets[TargetSheet];

  // Excelシートの削除
  ExcelWS.Delete();

  // Excelファイルの情報取得
  GetExcelInfo();

  // Excel情報の表示
  DispExcelInfo(0);
}



カテゴリー: 未分類 | コメントする